心と体

自信の有無

オリンピックで勝つためには自信を持たせることが重要だといわれる
しかし
自信に満ちた妄想は何かを達成するには役立つが、何かを変革するのを困難にする
ともいわれる。
企業活動を進める上では、確信がないときの方が新しい考えを柔軟に受け入れ、受動的にも能動的にもアンテナを広く張って、新たな情報を求める。
逆に自分の力に自信があるときは、それほど注意を払わなくなる。その必要がないと感じるからだ。
放漫さは災いをもたらすのである。
人は謙虚になるべきである。
自信が不足すると人は悲観的になるが、悲観主義が野心とコンビを組むと目覚ましい業績を生む!
ネガティブなことも意味があるのである。
 

立て!

1日7時間以上座っている人は、座る時間が1時間増えるたびに死亡の危険性が5%づつ増えるとのこと

また座り続けることでの悪影響は、定期的な運動では解消できない

食事でも休憩でも立って行うことが重要である

とにかく座り続けないこと

仕事でも合間合間にこまめに立ち上がり、歩いて体を動かすこと

これが健康の秘訣だそうだ

今日からやりましょう!

がんの自然治癒

がんの自然治癒の方法として以下の記事を見た

・抜本的に食事を変える
 
・治療法は自分で決める
 
・直感に従う
 
・ハーブとサプリメントの力を借りる
 
・抑圧された感情を解き放つ
 
・より前向きに生きる
 
・周囲の人の支えを受け入れる
 
・自分の魂と深くつながる
 
・「どうしても生きたい理由」を持つ

これが重要だとのことである

ただしその先にあるどうするかまではなかった

考えて生きろということか?

インフルエンザ

このところ企業内でインフルエンザが蔓延している

少し前の1月に広がったと持ったら今度は2月になって多くの企業で広がっている

今回のインフルエンザはA型もB型もあり、大変な状況である

見てる前に顔色が変わっていくようで熱がかなり出るようである

まだ自分は幸いかかっていないが、ハラハラドキドキである

何度もうがいと手洗いと水分補給をすること

十分な睡眠をとる、乳酸菌を飲むことなどがよいようです

マスクも何度も交換し、できるだけ触らないようにする・・・

かかってしまったら早めに休み、確実に治す

当たり前ですが、組織に広がってしまうと会社そのものが立ち行かなくなります

そんなことのないように十分に気を付けましょう!

苦しそう

先日夕方に新大阪から東京に向かって新幹線に乗った

夕方なので駅弁やらビールをあける音が聞こえてきた

そのうちすごいいびきが聞こえてきた

通路を挟んで同じ列なので驚いた

睡眠時無呼吸症候群のような、トラのようないびきである

あまりに苦しそうで、本人もたびたび起きていたが

そのうち喉が痛くなったようでマスクをしだした

結局、東京までの2時間半、そのいびきは止まることがなかった

くれぐれも気を付けてください

やはりよく眠れてないのだろう

すこし肥満気味

ダイエットをしたほうがよいのでは・・・・

長生きしたければ筋肉を鍛えよ

日頃運動不足の人が多い

そのまま定年になると一気に老けていく

しかし元気な老人が多いのも事実である

その人たちは何が違うか

筋肉が違うのである

筋肉は生命力であろう

寝たきりになると一気に筋肉が落ちる

日頃から鍛えておく必要がある

ykkの叱り方

ykkの創業者の吉田忠雄氏は、人を叱るのには人前で叱るのだとういう

人前で叱ることにより、骨身にしみて二度としないようになるのだという

またその人本人だけでなく、その周りの人にも同じ認識をあたえるという

一度でしっかり根付く叱り方だという

なかなかできない叱り方である

叱る本人にそれなりのカリスマ性が必要か

参考になる話である

弥生

3月である

少し暖かくなってきた

気分も良くなってきた

2月と3月の違いは、そんなに違わないようでも

気分が大きく変わるものだ

もうすぐ桃の節句

女の子もきれいに見える季節である

気分ウキウキ?

インフルエンザにかかったら・・・

インフルエンザにかかったら・・という記事を見たので紹介します。

インフルエンザにかかった方は、まずマスクを着用しましょう。
米国労働安全衛生研究所のN95という規格をクリアした、
感染性の飛沫核を防ぐマスクがおすすめです。

看病をする方は超極細繊維の不織布を使用した
サージカルマスクがいいでしょう。

空気中の相対湿度を50%以上にすると、
インフルエンザウイルスの生存率が急速に低下するという報告があります。
室内の温度により生存率は変わりますが、部屋を乾燥させすぎないことが大切。
家族間の感染を防ぐためにも、室内は気温だけでなく、
湿度もチェックしたいですね。


マスクを利用するだけでも、口元の加湿効果により、
ウイルスからノドを守ってくれるのでおすすめ。

また、空気中のウイルスを減らすには、まめな部屋の換気が大切。
最近では、加湿付きの空気清浄機を利用する方も多くなっていますが、空気清浄機の中が汚れていては話になりません。
使用前後の掃除もお忘れなく。

悪寒やふるえをともなう風邪には、体の熱を逃がさないように着込んで、温かいスープを飲んでください。風邪が治りやすくなります。

高熱が続くときは、保冷剤や氷にタオルをかぶせ、
頭部に加え、首筋、ワキの間、背中、太ももなどに当ててクーリングすると、熱が下がりやすくなります。

熱が下がったあとも一週間は安静を保ち、
家族、特に高齢者の方や幼児に感染させないように注意しましょう。

ケンコーコム薬剤師 鎌田佳栄

インフルエンザに注意

昨日ある企業へお伺いした

そのフロアーでインフルエンザが発生しており

トイレや事務所のドアは開いたまま

接触による感染を予防するとのこと

数年前のような大騒ぎはないものの

寒くなってインフルエンザや風邪が広がっている

電車の中でもあちこちでくしゃみが聞こえる

それにしてもエチケットをわきまえない輩の多いこと

予防用のマスクをかけている

手洗い、うがいを徹底し

家に持ち帰らないように注意することが大切である

皆さんも気を付けましょう!!

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