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2014年11月

外資系企業において

外資系の会社は非情だといわれる

確かに給料はよいが、いつでも首を切られる恐れがあるそうな・・・

しかし別の見方をするとチャンスを与えてくれるのも外資系の特徴だそうだ

自分は外資系に勤めた経験はないが

年功序列の日本では、大きなチャンスまでも年功序列で

やる気のある人にとってはチャンスが来ない

若い人はそのチャンスを狙っていくのも良いだろう

そのような考えに立つと、やめても会社はどこにでもある

そういう意味でのチャンスもある

売り物になるものをいかに蓄積するかが真の競争力となる

今の会社の中での仕事を通しても、外での勉強でも競争力を強化するチャンスはあろう

日々の努力を頑張ってほしい

総選挙

12月に衆議院選挙を行うことに関しえは様々な批判がある

大義がないとか、費用がもったいないとかなんとか・・・

しかしよく考えたい

選挙こそが民主主義の基本である、我々にとって喜ばしい機会ととらえよう!

アベノミクスが失敗したという人もあるが、あの民主党の時代に比べれば元気が出てきた。

貧富の差が広がったというが、社会主義ではあるまいに、ある程度はしょうがない。

むしろ中国などの方が貧富の差は大きい・・・

昭和のある時期の総中流社会という時代の方がむしろ珍しい時代である。

生活できない人に対しては社会保障で対応すべきで、あまり貧富の差を言い過ぎると競争力が弱くなるし、そのような社会でグローバルな時代に生きていけるはずもない。

やはり生きていくのは厳しいのだ!

そう言うと「けしからん」と言われるかもしれないが、それが現実というものであろう。

ただしスタートにも立てない貧困の連鎖というものは、現実に存在するので、それに関しては別の手段で対応すべきであると思う。たとえば国立大学、県立高校などは、本来そのような位置づけであったはずであるが、それを壊してきたのも我々国民ではないか?

厳しい世の中を厳しいもんだと認識したうえで、どうやって生きていくのかを自ら考えていくべきであろう。

明治、大正、昭和の人々は、今よりももっと厳しく、身分制度も残り、貧困の連鎖もあったはずであり、今の方がよっぽど平等で、チャンスをつかめる機会もあるはずである。

国民一人一人が自らの人生を真剣に考え、どう生きていくべきかを今こそ考える時である。それしかより良き生きる方法はない。

国や自治体に求めるのは、過剰な支援ではなく、そのような平等な競争ができる機会を閉ざすことなきような法律と管理を望むことであろう。

良い国作ろう総選である!!!

がんの自然治癒

がんの自然治癒の方法として以下の記事を見た

・抜本的に食事を変える
 
・治療法は自分で決める
 
・直感に従う
 
・ハーブとサプリメントの力を借りる
 
・抑圧された感情を解き放つ
 
・より前向きに生きる
 
・周囲の人の支えを受け入れる
 
・自分の魂と深くつながる
 
・「どうしても生きたい理由」を持つ

これが重要だとのことである

ただしその先にあるどうするかまではなかった

考えて生きろということか?

ホテルの空調

仕事柄よくホテルを使うが、空調の良いホテルはなかなか少ない

約1年通った和歌山のホテルは、ひどかった

冬は暑すぎ、夏は冷え過ぎで、寝るときに切らないと病気になる

冬はTシャツを着こみ、夏はシーツを巻き付けて温度調整

これでは翌日の仕事に響く

何とか緊張感もあり大丈夫だったが

先週は家族で2か所ホテルを使ったが両方ともひどかった

のどが腫れ上がっている

温度調整をすればよいというものではない

湿度も適温調整もできるホテルは少ない

ホテルとはどうあるべきかを真剣に考えてないとしか思えない

苦情ばかりである!!

朝日新聞

朝日新聞の木村社長がようやくやめる

吉田調書の問題におまけにつけた従軍慰安婦の問題

優先度、重要度が逆だろうと思う

さらに従軍慰安婦の誤報取り消しの結論がまだでない

いったいいつになるのやら・・・

小さいとは言わないが吉田調書の誤報でさっさとやめるようであれば

もっと早くやめるべきであろう

引き際が悪すぎる

これも朝日の体質か?

部数削減と聞くが、このような新聞を読む人がまだあるというほうが信じられない

記事に信頼性が持てない新聞は読む価値がない

そう思わないか?

ジョコビッチ優勝、錦織頑張れ

ATPツアーファイナルでジョコビッチがフェデラーの棄権で優勝と・・・

あの時錦織がプッツンしなければ、もしや優勝してたのではとおもうと残念である

しかし楽しみは来年以降に持ち越しでもいいや!

これからも挑戦し続けると面白いことになる

日本人があちこちで頑張る姿を見るのは非常に楽しい

過去の黄禍論のような白人至上主義をぶち破れ

頑張れニッポン!!

久しぶりに伊豆へ

1年ぶりに伊豆へ旅行へ

仕事柄あちこちへ行くことは多いが、ホテルと顧客のところ以外はあまり回らない

どこへ行っても変わり映えしないで、その土地の有名どころを知らない

今回は久しぶりに仕事を忘れて家族旅行であった

非常に天気が良くて気持ちよかった

沼津インターから降りたら新しい伊豆縦貫道ができており、間違ってそちらに入った

数年前のカーナビで道なき道を進んでいったら、あっという間に修善寺である

以前は沼津市内を抜けるのに混雑したのがうそのようである

これで伊豆への移動も非常にスムースである

気持ちの良い旅行であった・・・

pc買い替え

急に今まで使用していたパソコンが調子悪くなった

そこで急きょ新しいpcへ変更した

なかなか使い勝手が良い

気分も新たになって仕事もしやすい

文房具の一つとしてパソコンも定期的に変更すると気分が変わるものだ

慣れもいいが、新鮮なのも良い

仕事も生活も同じである

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