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2012年8月

フェラーリに見るニッチ戦略

フェラーリは年間わずか数千台しか作らないという

フェラーリは需要よりも1台少ない数をつくるという

フェラーリしか求めないという顧客で成り立っている

フェラーリにはそもそもデザイン部隊がない

すべてを外注に依存する

エンジニアも必要に応じて社外から結集してプロジェクトを組む

従業員は3000人

そのうちF1関連に600名

開発400名

残りが生産にかかわるという小さな規模である

このような総コストの小さな会社である

徹底的に少量の車をつくり

成長を望まない戦略である

これが大企業の参入を防止し、独自の存在を確保している

ニッチ戦略の徹底した会社である

日韓関係

不法占拠の文字もでてくるほど日韓関係が悪化している

自分の非難を避けるために反日を使うのはいい加減にしてほしい

それほど嫌いな日本なら、もうだれも来るな!と言いたい

経済も・・・

在日も・・・・

芸能人も・・・

経済面でのつながりまで犠牲にしてまで言いたいのなら

その旨をはっきり言うべきだろう

それが韓国の希望なら・・・・

日本の電子部品等々の関税を上げろなどという声も聞こえる

ここまでこじれるとは彼らも思わなかったはず

どこで落とし前をつけるのかじっくり見ていきたい

はっきりと落とし前を!

いずれにしても黒白をはっきりつけるまでは頑張ってほしい

そうしないと永遠にこの関係がつながる・・・

そのうちに・・・

中国や韓国の対日強硬策は、自国や自分への非難を避けるための手法である

ただ、いい加減にしないとその非難の矛先が自分にくる

天に唾を吐いているようなものである

いい加減にしないと本当に暴動につながりかねない

さらに二国間の関係も徐々に厳しくなってくる

韓国などかなり景気減速のようであるが

日本の技術に支えられた成長的なものもあり

子供じみた挑発は何のメリットもない

日本生まれの大統領が日本びいきと言われたくなくて

このような行動に出たとの話もあり

やり過ぎると在日の人たちの立場がなくなる

そのくらいのことが分からないのか

大人になれない大統領・・・

幸福の女神

「幸福の女神は人生で3回目の前に現れる」

「その幸福の女神には前髪が3本額に垂れ下っている」

「幸福の女神が来たときにその3本の前髪を鷲掴みにして自分のところに引き寄せ抱きしめる。これが勝負だ!」

これは文芸春秋に載っている自民党幹事長時代の小沢一郎の言葉である。

こんな話ができたのも、絶頂期のことでしかなかったようである・・・

すでに3度の女神との対面を使い切った小沢一郎か?

終戦記念日

終戦記念日の本日、香港の活動家が尖閣列島へ

数日前には韓国大統領が竹島へ

さらに彼らは反省どころか言いたいことを言いほうだいだ!

日本は冷静に冷静にと言っているがなかなそうはいかない

売られた喧嘩を黙っているのは厳しい

外交でいかに処理するか

それも厳しい処理をしないと、ロシア、中国、韓国、台湾・・・・

彼らは日本の北海道、隠岐の島、沖縄まで狙ってくる泥棒、海賊連中である

これでは戦争を仕掛けているようなもの

昔ならばとっくに戦争になっている

しかし我慢だけではまずい

力が必要であろう

まずは自衛隊の駐留か

それにしても欲の塊である

醜い連中である・・・

野田さんしっかりせい!!

日産モジュール化推進

日産は2013年からCMFという技術で車を作るという。

CMFは、Common Module Familyの略

車両構成をエンジン、コックピット、フロント・アンダーボディ、リア・アンダーボディ、という4つのモジュールに分割し、それぞれのバリエーションを用意し、これらのモジュールの組み合わせによって、小型車から大型車、SUVまでさまざまな車種を設計する。

上記4つのモジュールと別に、電子部品をまとめたアーキテクチャーも整備する。

これにより、低燃費/安全/ITに関する新技術を素早く新型車に適用するという。

加えて従来のプラットフォームの枠を超えた部品/ユニット/車両構造の共用化により、一層の量産効果が期待できるという。

本格的なモジュール化が推進されそうである。

この考えは従来からあったが、モジュールの整備と車両ごとの開発要望がどこまで一致できるかは注目していきたいところである。

韓国サッカー

オリンピックでのサッカー日韓戦後の韓国選手の振る舞いにメダルはく奪!

竹島は韓国のものなどというプラカードを出したとか

それをオリンピック委員会から指摘され

意図的ではないと言い訳、言い訳、言い訳・・・・

言い訳するくらいなら最初からやるな

調子に乗るのもいい加減にしろと言いたい

大統領から選手まで話にならない

世界から笑いものにされている

レベルの低い行動である

反省を望みたい!

竹島は日本の島根県である!!!!

日本の外交

かつてチャーチルは日本に対し以下のように言っている。

「日本に外交上の要求をしたらすんなり呑んでくれた。

それを聞いた議会はさらに多くの要望をした。そうするとそれも受け入れてくれた。

そうなるとイギリス議会は次々と要求してくる。

つまり日本は要求すればなんでも受け入れる国との認識を持ったという。

さらにさらにと要求したところ、急に日本は態度を変えた。

『いままでことを荒立てないようにと要求を呑んできたが

ここまで来ると我慢ができない』と一気に戦争を仕掛けてきた。

戦争にならずに如何に有利に交渉するかが外交なのに、

それができない国であった」と言っている。

これは先の戦争の前の話である。

今回の韓国の動き、ロシアの動き、中国の動きと

どれをとってもチャーチルと同じことをしている。

周辺国は政権交代後の3年間で、

「日本はごり押しすれば退き、泣き寝入りする」と学習した。

いい加減にしてほしい

外交に関して毅然たる態度をとれ!

相手に過剰の期待をもって対応すると今回のようになる

いい加減に目を覚ませ!!!

利己主義者は卵焼きのために家を燃やす

今朝の新聞

落ち目の李明博韓国大統領のパフォーマンスをこういっている

未来志向の日韓関係を辞めて

バカな反日世論に乗った

本当に情けないパフォーマンス大統領

支持率を高めるという小さな卵焼きをつくるために

日韓関係という大事な家を燃やす大統領である

少し前の従軍慰安婦、今度の竹島問題・・・

大統領が乗り出す問題か!

そこまで行動するなら日本政府も国交断絶まで考えた強腰を!

ロシア、中国と同類の連中には強腰しかない!

男子サッカー

前評判と打って変わって最後の2試合のだらしなさにがっかりである

もう一度ゼロから出直しである

動きが全く駄目だ!

馬力のなさ、やる気のなさ、緊張感のなさの

ないない尽くしであった!

帰りはエコノミーだ!

バージングループのアイデンティティ

イギリスのバージングループのアイデンティティを紹介する

1.最高品質であること

2.革新的であること

3.価格に見合った価値を提供すること

4.既存の商品・サービスへの挑戦であること

5.FUNの要素を保有していること

リチャードブランソン氏の思いを表わしている・・・

男子サッカー

オリンピックの男子サッカーはつまらないミスでメキシコに負けた

少し緊張感がなかったようである

今までの素晴らしさを考えると・・・

負ける時はこんなものか

しかし最後に韓国戦とは・・・

今度こそは勝ってほしい

彼らも死ぬ気でくるはず

日本サッカーのすごさを

そしてアジアトップのすごさを見せてほしい!!!

頑張れニッポン!!!

中国最大のリスクは水

中国の政府機関である環境保護省の大臣曰く

「中国の水が養うことのできる最適の人口は6億5000万人である」

言い換えると13億人を超えた中国の人口の半分は十分な水が得られない環境に置かれているという。

エネルギー問題がとやかく言われているが、水、食料こそが戦略物質である

海に囲まれ、豊富な水資源をもつ日本は、石油、石炭等のエネルギー以上に

豊富な戦略商品を持っているとも言える

日本の汚水浄化技術、節水・リサイクル技術を国を挙げて強化し

水でエネルギーを買う! くらいの戦略を練ってほしいものだ!

日本サッカー

なでしこに次いで男子サッカーもベスト4進出である

昨日は時間も夜の8時とベストな時間で試合を満喫できた

このまま金メダルを目指して頑張れニッポン!!

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