« 機械設計と電気設計の並列化 | トップページ | 車内放送を考える »

リクライニングシートからマナーを考える-2

昨日飛行機で九州に来た。もちろん仕事である。

季節柄飛行機内には、観光目的と見られる、年配の方々を多く見かける。

この方々に良く見られる特長は、「やかましい」「傍若無人」である。皆が皆ではないだろうが、どうしみてもはしゃぎすぎである。まるで子供である。

以前新幹線でのリクライニングシートでの出来事を書いたが、飛行機内でも同じで、座ったとたんリクライニングシートを倒し、キャビンアテンダントから離陸時の注意を受ける。上空に当たるとまたシートを倒す。リクライニングの機能があるものは、倒さないと気がすまないようである。後ろのことを何も考えないで・・・・

何とかならないものかとつい考えてしまう。もっと回りに気を使えないものだろうか。最近の若い者は・・と昔の人はよく言った。言われたその人たちが、今の年配者か?

気をつけましょう!

« 機械設計と電気設計の並列化 | トップページ | 車内放送を考える »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 機械設計と電気設計の並列化 | トップページ | 車内放送を考える »